■ホットバタードラム
ラム酒の銘柄は不明。
温めたラム酒+多分無塩のバター+多分お砂糖。こういう飲み方があるんですね、初めて知りました。
お家でも作れそうだ、寒い時期には良いかもしれない。
■オーヘントッシャン
何年かは忘れた。3回蒸留するウィスキーだという事前知識からバイアスがかかったのかもだけど、後味がドライでアルコールっぽく感じた。
味はあまりとがったところが無くて飲みやすい感じ。
■グレンドロナック
確か12年。華やかな感じのをください、と言ったら出てきた。
シェリーシェリーしている。飲みやすいけど、マッカランの方が好みかな。
■オタールVSOP
コニャック。勧められるままにストレートで飲んだら美味しかった。
普段コニャックって飲まないんだけど、おうちに一本置いとこうかなー。
別のコニャックも飲んでみたい。
2011年10月29日
2011年05月04日
110502 三島散策
0501から0503まで、熱海に行って参りました。
基本的には温泉とビールの無限ループな旅行でしたが、
0502午後はAさのさんが三島を案内してくれたので、そこだけ切りだしてまとめてみる。
***
三島駅の近くで待ち合わせして、とりあえず腹ごしらえに街の中心部へ。
三島市内は街中せせらぎ事業なるものにより、川岸散策ができるように整備されているらしい。

水がすごい澄んでました。見た目にも涼しげでよい試みだと思います。
三島ならやっぱうなぎじゃね?ってことで、
何店か込み具合を確認しつつ、本町うなよしさんでうな丼を頂きました。

早くもビールを飲み始めるわれわれ。
うなぎは臭みがなくてお上品な味でした。
腹ごしらえも終了し三嶋大社へ。

どーん。

どどーん。
詳しい紹介は別のHPを読んで頂きたい。

柱や梁にも細かく彫刻がされていて眼福でした。
こういうところへのこだわりは日本人っぽいと思う。
緑豊かな境内(関係ないが宗教法人の敷地だと神社でも仏寺でも教会でも全部「境内」って呼ぶんだね、知らなかった)には、
なんでか知らないがいろいろ動物がいました。

ハンサム野良猫。

なぜか飼われている鹿たち。

亀もうようよ。
Aさのが写真を見せてくれたけれど、今度は桜の季節に見に行きたい。
or
流鏑馬見たい。8月くらいにやるらしい。
三嶋大社をひと通り見終わったあとは柿田川公園へ。
ディープブルーの湧き水を見てみたくてリクエストしたのです。

きれー!

ちょーきれー!!
土管のような構造物は昔の紡績工場の井戸らしい。
スケール感のない写真で申し訳ないけれど、結構でかいです。

井戸の底で湧き水が湧いていて土がボコボコ舞い上がっています。

水と光の加減でどうしてこんなに豊かな風景が出来上がるのか。
自然すげーなー。
今度は時間帯を変えて訪れたい、夕方とかどんな感じなんだろう。
そろそろ晩ご飯だねーなどと話しつつ、てくてく歩いて市街地アゲイン。
三島大社も柿田川公園も、市街地と観光スポットの距離が近くてスケール感が狂います、
北海道人だからだろうか。。

せせらぎルートを散策しつつトンネルを抜けると、

なにやら素敵げなお店が。
ということで、↑の dilettante cafe というお店でディナーを頂くことに。
外装だけでなく、内装と音楽も凝っている素敵な雰囲気のお店でした。
美味しくご飯を頂くのに夢中で、料理の写真を撮り忘れてしまったことが残念でならない。。
僕らがご飯を頂いているときは多分ボサノヴァ?(定義わからん)が流れていたのだけれど、
月に何度かボサノヴァやジャズのライヴを店内で開くらしい。
Aさのさん今度行ってきてみてー。
***
といった感じの三島散策でございました。
やるじゃんねー三島。
イタリアンやフレンチのお店(と酒屋)が何故か多いのも美点だ。
Aさのさんが三島にいる間にまた遊びにいこーと思います。
半日強お付き合い頂きありがとうございました。またよろしく! >> Aさの
基本的には温泉とビールの無限ループな旅行でしたが、
0502午後はAさのさんが三島を案内してくれたので、そこだけ切りだしてまとめてみる。
***
三島駅の近くで待ち合わせして、とりあえず腹ごしらえに街の中心部へ。
三島市内は街中せせらぎ事業なるものにより、川岸散策ができるように整備されているらしい。
水がすごい澄んでました。見た目にも涼しげでよい試みだと思います。
三島ならやっぱうなぎじゃね?ってことで、
何店か込み具合を確認しつつ、本町うなよしさんでうな丼を頂きました。
早くもビールを飲み始めるわれわれ。
うなぎは臭みがなくてお上品な味でした。
腹ごしらえも終了し三嶋大社へ。
どーん。
どどーん。
詳しい紹介は別のHPを読んで頂きたい。
柱や梁にも細かく彫刻がされていて眼福でした。
こういうところへのこだわりは日本人っぽいと思う。
緑豊かな境内(関係ないが宗教法人の敷地だと神社でも仏寺でも教会でも全部「境内」って呼ぶんだね、知らなかった)には、
なんでか知らないがいろいろ動物がいました。
ハンサム野良猫。
なぜか飼われている鹿たち。
亀もうようよ。
Aさのが写真を見せてくれたけれど、今度は桜の季節に見に行きたい。
or
流鏑馬見たい。8月くらいにやるらしい。
三嶋大社をひと通り見終わったあとは柿田川公園へ。
ディープブルーの湧き水を見てみたくてリクエストしたのです。
きれー!
ちょーきれー!!
土管のような構造物は昔の紡績工場の井戸らしい。
スケール感のない写真で申し訳ないけれど、結構でかいです。
井戸の底で湧き水が湧いていて土がボコボコ舞い上がっています。
水と光の加減でどうしてこんなに豊かな風景が出来上がるのか。
自然すげーなー。
今度は時間帯を変えて訪れたい、夕方とかどんな感じなんだろう。
そろそろ晩ご飯だねーなどと話しつつ、てくてく歩いて市街地アゲイン。
三島大社も柿田川公園も、市街地と観光スポットの距離が近くてスケール感が狂います、
北海道人だからだろうか。。
せせらぎルートを散策しつつトンネルを抜けると、
なにやら素敵げなお店が。
ということで、↑の dilettante cafe というお店でディナーを頂くことに。
外装だけでなく、内装と音楽も凝っている素敵な雰囲気のお店でした。
美味しくご飯を頂くのに夢中で、料理の写真を撮り忘れてしまったことが残念でならない。。
・ 前菜の黒鯛がとても美味しかった。今度行く機会があったら料理の写真もちゃんと撮ろう。
・ 焼鯖のパテというものを初めて食べました。
・ 材料切れで食べそこねた鴨のローストが心残りだ。。
僕らがご飯を頂いているときは多分ボサノヴァ?(定義わからん)が流れていたのだけれど、
月に何度かボサノヴァやジャズのライヴを店内で開くらしい。
Aさのさん今度行ってきてみてー。
***
といった感じの三島散策でございました。
やるじゃんねー三島。
イタリアンやフレンチのお店(と酒屋)が何故か多いのも美点だ。
Aさのさんが三島にいる間にまた遊びにいこーと思います。
半日強お付き合い頂きありがとうございました。またよろしく! >> Aさの

